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オークション(競売)+リノベーション

お得なオークション+リノベーションがおすすめです。

競売物件購入について

裁判所が主催する不動産競売は『何だか怖そう・・・』『ややこしそう』というイメージが先行しますが中古マンションを買ってリノベーションをとお考えの方には、物件確保の手段としてオススメです。

競売+リノベーションがオススメな理由

→1.安く買える。
基本的に競売は不動産の仕入れルートの一つです。多くの物件が市場価格の7~8割で落札されています。

例:大阪市マンション/占有面積(59.97㎡)平成14年8月築[一般\24,200,000、競売\20,111,000、差額4,089,000]

→2.競売のデメリットがリノベーションをする前提なら関係なくなる。
競売のデメリットに内覧できない点があり、室内の傷みや臭気が裁判所の資料では伝わらないこともしばしばです。
しかしリノベーションが前提の場合、室内がきれいでも汚れていても総入れ替えなのであまり関係ないといえます。
→3.売りが出にくい人気地域や人気物件が出てくることも。
競売は売りたくて売るわけではありません。とっても気に入っている物件、便利な立地の物件、人気学校区の物件も所有者の意向に関係なく競売に掛けられるケースは多々あります。

上記のことから株式会社engineでは競売代行サポートを行っております。
専門のスタッフが物件調査から引渡しまでをサポート致しますのでご安心ください。
※但し競売代行サポートの対象はマンションに限定致します。木造住宅などの戸建住宅は個別相談となります。

競売代行サポートご依頼費用について

物件調査費用21,000円(1物件につき)+競売代行費用262,500円(落札できた場合のみ)=283,500円 落札時の諸費用は別途要します。

競売代行サポートご依頼の流れ

  1. STEP1 ご相談 メールフォーム、お電話でお問い合わせ下さい。弊社よりご連絡を差し上げます。
  2. STEP2 ご要望(ききとり・リサーチ) 希望物件内容、資金計画、リノベーションの有無をお聞かせください。
  3. STEP3 物件提示 裁判所の閲覧開始日にご希望に該当する物件をご紹介致します。
  4. ※閲覧開始から約2週間で入札期間になり、物件調査や住宅ローンの打診にゆとりを持つために閲覧開始日をご紹介いたします。 ※住宅ローンをご利用の方は出来るだけ早い時期に銀行打診を行います。
  5. STEP4 物件調査 落札リスク有無の確認や所有者・占有者との接触、予想落札価格を調査します。※有料 1物件につき、¥21,000円(税込)を申し受けます。
  6. STEP5 入札代行 裁判所への入札手続きの全てを代行します。保証金(基準価格の約2割)が必要です。※落札時に代行手数料として265,000円(税込)を申し受けます。(ローン斡旋の場合315,000円)保証金は落札できない場合、返還されます。
  7. STEP6 代金納付 残代金の払込後、占有者がある場合退去交渉を行い、ない場合は登記完了で全て終了です。
  8. ※占有者がある場合、残留物がある場合は退去もしくは撤去が完了するまでをサポート致します。※登記手続きには登記費用が実費にて必要となります。※退去・撤去に関する諸費用は実費にてお支払いいただきます。(お問い合わせ~物件調査の段階で詳しくご説明いたします。)
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